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Short Vlogに挑戦。InstagramやTikTokでは朝活を発信中

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こんにちは、ともです。

この記事では、

これからYouTube shortsやろうか迷っている

ショートVlogってどうなの?

という方に向けて書きました。


私は、YouTube ShortsでVlogを発信したり、InstagramやTikTokではリアルタイムで半日分の動画を発信しています。

YouTube Instagram TikTok

今回は、ショート動画をオススメする理由や発信するネタについて紹介していきます。


ショート動画のブーム

手軽にサクサク見れる

私自身、ショート動画に挑戦するまで、TikTokやYouTube shortsを見ていませんでした。

ですがいざ見てみると、手軽に見れて気づいたら5分10分と見ていたので、それに驚きました。

BGMも有名曲を使えるというのが良いですよね。懐かしい曲もありますし、知らない曲だったら最後まで聴きたくなります。

いちいち横にしなくてもいい、というのもメリットですよね。

これからも研究のためと言いつつ、娯楽でも見てしまうと思います。笑


タイパを求める現代に最適

いつ頃かは正確には分かりませんが、2020年以降タイパがブームになりつつありますよね。

私もYouTube動画は、基本的に倍速で見ます。(東海オンエアだけ通常速度です。笑)

ショート動画だと1分で完結するので、それが良いですよね。

すぐに結果が欲しい人にとっては、ショート動画はうってつけです。

待ち時間にも手軽に見れますし、長尺動画だと待ち時間にサクッと見るのは向いてないですよね。

映画も内容が知りたいだけ、という理由で1.5倍速などで見るそうです。これには驚きです…

どんどん時代は変わりますね。この変化に追いつけるように頑張りましょう。


なぜVlogなのか

誰でもできる

大人になって勉強している・これから勉強を始めたい人。におすすめなのがVlogです。

Vlogといっても、ショートVlogです。

Vlogでショートに力を入れている人は、まだまだ少ないので穴場だとも言えます。

まだショートブームが完全に来ていないのもチャンスですね。

毎日のことをショート動画で発信するだけで、オシャレに見せながらも楽しませることが出来ます。

いつもストーリーなどで上げているのをまとめればいいので、手軽に出来ますよ。


別の記事で、私が使用している機材などを紹介していますので、ぜひご覧ください。

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動画編集が簡単

これが最大のメリットかもしれません。

YouTubeみたいに8分越えの動画を作るのは、正直大変です。

カットも多くなりますし、BGM選び、さらにサムネも作らないといけません。

ですがショートVlogの場合、タイムラプス撮影にすれば、編集は倍速で良いですし、BGMは有名曲を使用して、サムネは必要ありません。

サムネは、どのシーンを切り取るのかで選ぶので、最初の1,2秒をサムネ感出せば良いと思います。

私自身Vlogを発信するために、色々な方のVlogを見ましたが、最後まで見ることが出来ませんでした。

毎日のことをショートで1分弱にした方が、内容が濃くなって、どんどんスワイプして次のVlogを見そうだなと思ったのもキッカケです。

スワイプ機能を上手くユーザーに使わせることも大事ですよね。


有名曲を使った方が伸びやすい

関連動画として表示されやすくなるっぽい

これは私がフリーBGMで投稿した時と、曲を使用した時に違いが出ました。

フリーBGMだと1桁再生だったのに対し、音楽を使用したら40回は再生されるようになりました。

音楽を変更しただけなので、関連動画に表示されやすくなるんだと思います。

これは私が試した結果からの推測でしかないので、確実性はありません。

ですが曲にこだわりがない場合は、有名曲を使った方が良いですよね。


フリーBGMより聴き入っちゃう

有名曲だと動画関係なく聴きたくなっちゃいますよね。笑

そこを狙うのも良いと思います。

平成ソングを選んで、懐かしいと思わせるのも作戦としてアリかもしれません。

私もそこまでショートの歴がないので、色々なBGMを使って違いがあるのか調べたいと思います。

とはいっても動画の質が毎回一緒じゃないと検証も難しいですけどね。

自分が見返した時に、毎回曲が違う方が新鮮だと思ったので、色々な曲を使っていきます。


InstagramやTikTokもやっておいた方が良い

YouTubeよりも身近に感じる

YouTubeは受動的ではなく、能動的ですよね。

自分で見たい動画を選ぶという形です。

それに比べてTikTokは、リコメンドで見るので受動的です。

Instagramは能動的よりですが、フォローしてもらった時の距離感が近いです。

ストーリーを見てもらえたりするので、ファンとの距離がグッと縮まります。


なので私は、TikTokやInstagramでは、その日の朝活動画をすぐに編集して、9~10時の間にアップロードしています。

それをストーリーに上げれば、見てもらえる確率が高くなり、私も頑張ろうとなれば嬉しいですね。

そして1日が終わったら、次の日に編集してYouTube Shortsで流すという感じです。

長尺動画を撮る余裕がないので、この作戦をとっています。

一旦続けてみて、どんな感じの結果が出るのか楽しみにしようと思います。


ストーリーや投稿も上手く使う

InstagramやTikTokのストーリーを上手くつかいこなす必要がありそうだなー。と思っています。

TikTokの方は経験がないので、これから探っていく必要がありますね。笑

先ほども言ったようにストーリーは、距離感が近いのがポイントです。

各SNSでフォローしてもらえていたら、自分の商品が出来た時に、強いアドバンテージになりますよね。

まず私はファンを増やしていくことを頑張っていきます。


まとめ

今回はショート動画の戦略について、話しました。

2021年からショート動画が来ていると聞きますが、実感がありませんでした。

発信するまで使っていなかったというのが原因ですね。

サクサク見れるのは、この時代に適している感じがあります。

すぐに次の動画を見れますし、1分で得られる情報の量がすごいです。


私は、朝活を続けるためにも発信し続けます。

どの本でも朝活はオススメされていますし、現に効果を感じています。

この時代で続けるコツは、SNSによる発信だと思っています。

みなさんもSNSで発信してみてはいかがでしょうか。

まずは慣れているSNSで良いと思います。


では今日も頑張っていきましょう〜!


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